雑記Englishの日本語訛り?

私のYouTube等でのお気に入りは、特に昔の音楽や交通系の動画だったりです。

交通系と言っても、『白バイの華麗なるテクニック』の様なものや『航空機の操縦席からの映像』の様なものと『車掌の云々』なども好きで、それに付随する複数の画像を右サイドにリンクしてくれる中から興味のある内容を観たりして暇な時間を過ごしたりします。

数ある中で大手航空会社のコクピット映像の中で官制とのやり取りでの公用語は英語とのことで気になった「管制塔の英語は各国で独特の訛りがある」というナレーションでした。

私は、以前アマチュア無線というのをやっていたので、手元にハンドヘルド無線機があり、航空無線は120Mhz帯であるという基礎知識があったので、適当に周波数を廻していたところ偶然にも所沢管制塔と思われるトーキョーコントロールと発する通信が聞こえました。

私の家から所沢管制塔は直線距離にしてわずか数キロ、10kmと離れていないと思われますが、こんな小さなハンドヘルド無線機でも、どこを飛んでいるのかわからない航空機の通信も、相手が上空ということもあり結構聞こえるものです。

 

で、英語の『日本語訛り』についてですが、もちろん管制官ということで英語にも長けているのでしょうが、私が話すようなレベルの英語っぽい(謎)、いわゆるこれが日本訛りってことなのか?ww

「傍受した内容を他に漏らしてはいけない」という制約のもとにアマチュア無線の国家資格を与えられていますが、これから書くことはそれに抵触しないと思われますので、面白いと思った通信内容を記します。

 

とはいえ、あまり面白くはないと思いますがw

  • 日本の会社のCAP(COP?)でも、午前中に官制との通信を開始した際に、『おはようございます』というCAP(COP?)と『GoodMorning』というCAP(COP?)がいる。
  • 日本の会社のCAP(COP?)でも、その官制を離れる時に『さよなら』というCAP(COP?)と、『Good Day』というCAP(COP?)がいる。

などなど。

ということは、『こんにちはバージョン』や『こんばんはバージョン』もあるのか?

 

青森空港(管制塔)では、「へばな!」もあり?

書いた日時: 2014年5月6日 火曜日 11:18
カテゴリー: 雑記.
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